サイバーエージェント(4751)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年9月30日
- 17億5200万
- 2009年9月30日 +171.69%
- 47億6000万
- 2010年9月30日 +130.44%
- 109億6900万
- 2011年9月30日 -24.62%
- 82億6800万
- 2012年9月30日 +64.82%
- 136億2700万
- 2013年9月30日 -63.45%
- 49億8000万
- 2014年9月30日 +201.69%
- 150億2400万
- 2015年9月30日 +93.16%
- 290億2100万
- 2016年9月30日 -2.67%
- 282億4600万
- 2017年9月30日 -23.44%
- 216億2400万
- 2018年9月30日 +31.31%
- 283億9400万
- 2019年9月30日 -47.46%
- 149億1700万
- 2020年9月30日 +148.23%
- 370億2800万
- 2021年9月30日 +196.02%
- 1096億900万
- 2022年9月30日 -83.63%
- 179億4600万
- 2023年9月30日 +16.03%
- 208億2200万
- 2024年9月30日 +155.65%
- 532億3100万
- 2025年9月30日 +49.38%
- 795億1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 営業活動によるキャッシュ・フロー2025/12/24 16:11
営業活動によるキャッシュ・フローは79,518百万円の増加(前年同期間は53,231百万円の増加)となりました。これは、主に利益の計上及び法人税等の支払によるものであります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/12/24 16:11
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた「固定資産売却益」及び「前払費用の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度において、重要性が増したため、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。また、前連結会計年度において、区分掲記していた営業活動によるキャッシュ・フローの「事業撤退損」は、当連結会計年度において、重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた71百万円は、「固定資産売却益」△4百万円、「前払費用の増減額(△は増加)」△997百万円、「その他」1,072百万円として組替えたうえで、営業活動によるキャッシュ・フローの「事業撤退損」に表示していた1,758百万円は、「その他」として組替えております。