サイバーエージェント(4751)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2009年9月30日
- 8億6700万
- 2009年12月31日 -72.32%
- 2億4000万
- 2010年3月31日 -70.83%
- 7000万
- 2010年6月30日
- -1億5000万
- 2010年9月30日 ±0%
- -1億5000万
- 2010年12月31日
- 15億
- 2012年12月31日
- -2億2000万
- 2013年3月31日 ±0%
- -2億2000万
- 2013年6月30日 ±0%
- -2億2000万
- 2013年9月30日 ±0%
- -2億2000万
- 2014年3月31日
- 5000万
- 2014年6月30日 -40%
- 3000万
- 2014年9月30日 ±0%
- 3000万
- 2014年12月31日 ±0%
- 3000万
- 2015年3月31日 -23.33%
- 2300万
- 2015年6月30日
- -600万
- 2015年9月30日 -83.33%
- -1100万
- 2016年9月30日
- 8億
- 2017年9月30日 -95.13%
- 3900万
- 2021年9月30日
- -2億200万
- 2022年3月31日
- 9億9300万
- 2022年9月30日 +138.97%
- 23億7300万
- 2023年3月31日 +37.46%
- 32億6200万
- 2023年9月30日
- -5億3800万
- 2024年3月31日 -341.82%
- -23億7700万
- 2024年9月30日 -6.94%
- -25億4200万
- 2025年3月31日
- 16億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存メディア&IP事業、インターネット広告事業及びゲーム事業の拡大に伴う運転資金、新しい未来のテレビ「ABEMA」への先行投資、投資育成事業における投資や新規事業、将来的なM&A等の可能性に備えております。2025/12/24 16:11
なお、当社グループは資金調達の機動性及び安定性の確保を目的として、複数の取引金融機関と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。
(5) 経営方針、経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△4,976百万円は、「有形固定資産及び投資不動産の売却による収入」21百万円、「定期預金の預入による支出」△9百万円、「出資金の払込による支出」△2,117百万円、「その他」△2,871百万円として組替えたうえで、投資活動によるキャッシュ・フローの「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」に表示していた△11,095百万円は、「その他」として組替えております。2025/12/24 16:11
前連結会計年度において、区分掲記していた財務活動によるキャッシュ・フローの「短期借入金の純増減額(△は減少)」は、当連結会計年度において、重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、「短期借入金の純増減額(△は減少)」△2,542百万円は、「その他」として組替えております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2025/12/24 16:11
当社グループは、メディア&IP事業、インターネット広告事業及びゲーム事業といった、インターネットユーザー及び広告主の両方向に接点を持ったインターネット総合サービスを提供しており、当該サービスから発生する資金負担の可能性に備えるため、手許流動性の維持、転換社債型新株予約権付社債の発行に加え、複数の取引金融機関と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結し、資金需要に備えております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク