4751 サイバーエージェント

4751
2026/05/29
時価
6561億円
PER
20.72倍
2010年以降
8.57-461.31倍
(2010-2025年)
PBR
3.37倍
2010年以降
1.95-10.69倍
(2010-2025年)
配当 予
1.47%
ROE
19.04%
ROA
5.68%
資料
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サイバーエージェント(4751)の売上高 - 投資育成の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
18億100万
2013年12月31日 -80.84%
3億4500万
2014年3月31日 +24.93%
4億3100万
2014年6月30日 +170.07%
11億6400万
2014年9月30日 +273.37%
43億4600万
2014年12月31日 +30.74%
56億8200万
2015年3月31日 +6.05%
60億2600万
2015年6月30日 +11.63%
67億2700万
2015年9月30日 +7.18%
72億1000万
2015年12月31日 -94.91%
3億6700万
2016年3月31日 +76.02%
6億4600万
2016年6月30日 +3.72%
6億7000万
2016年9月30日 +160.9%
17億4800万
2016年12月31日 -94.91%
8900万
2017年3月31日 +907.87%
8億9700万
2017年6月30日 +95.76%
17億5600万
2017年9月30日 +286.67%
67億9000万
2017年12月31日 -87.7%
8億3500万
2018年3月31日 +152.81%
21億1100万
2018年6月30日 +48.51%
31億3500万
2018年9月30日 +35.98%
42億6300万
2018年12月31日 -8.63%
38億9500万
2019年3月31日 +29.06%
50億2700万
2019年6月30日 +25.68%
63億1800万
2019年9月30日 +1.74%
64億2800万
2019年12月31日 -54.06%
29億5300万
2020年3月31日 +14.46%
33億8000万
2020年6月30日 +8.73%
36億7500万
2020年9月30日 +11.35%
40億9200万
2020年12月31日 +29.86%
53億1400万
2021年3月31日 +8.43%
57億6200万
2021年6月30日 +5.99%
61億700万
2021年9月30日 +5.47%
64億4100万
2021年12月31日 -61.79%
24億6100万
2022年3月31日 +35.6%
33億3700万
2022年6月30日 +0.48%
33億5300万
2022年9月30日 +32.36%
44億3800万
2022年12月31日 -96.87%
1億3900万
2023年3月31日 +775.54%
12億1700万
2023年6月30日 +112.49%
25億8600万
2023年9月30日 +23.67%
31億9800万
2023年12月31日 -80.64%
6億1900万
2024年3月31日 +42.16%
8億8000万
2024年9月30日 +620.68%
63億4200万
2025年3月31日 -90.1%
6億2800万
2025年9月30日 +164.81%
16億6300万
2026年3月31日 -85.87%
2億3500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(当連結会計年度における半期情報等)
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)421,214874,030
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)29,70566,227
(重要な訴訟事件等)
重要な訴訟事件等については、「注記事項 (追加情報) (訴訟の和解成立)」に記載のとおりであります。
2025/12/24 16:11
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
ⅱ 気候変動に関する指標及び目標
当社グループは、2020年度より指標とするCO2排出量の算定に取り組み、2022年度より第三者保証を取得しCO2排出量の正確な算定に努めています。上記施策の継続的な運用により、売上高あたりのCO2排出量となるCO2排出量原単位を減らしていけるように努めております。
単位:tCO2
2025/12/24 16:11
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/12/24 16:11
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
特記すべき主要な非連結子会社はありません。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/12/24 16:11
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/12/24 16:11
#6 他の会社等の議決権の百分の二十以上、百分の五十以下を自己の計算において所有しているにもかかわらず当該他の会社等を関連会社としなかった場合には、当該他の会社等の名称及び関連会社としなかった理由(連結)
の会社の議決権の100分の20以上、100分の50以下を自己の計算において所有しているにも関わらず関連会社としなかった当該他の会社等の名称
特記すべき主要な関連会社はありません。
関連会社としなかった理由
当社の営業目的である投資育成のために取引したものであり、営業、人事、資金その他の取引を通して、投資先会社の支配を目的としたものではないため関連会社としておりません。2025/12/24 16:11
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/24 16:11
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社は、商品・サービス別の事業本部及び子会社を置き、各事業本部及び子会社は、サービスの向上と売上及び利益の拡大を目指し、国内外で事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業本部及び子会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「メディア&IP事業」、「インターネット広告事業」、「ゲーム事業」、「投資育成事業」の4つを報告セグメントとしております。
また、当連結会計年度より、新しい未来のテレビ「ABEMA」を中心としたグループシナジーの強化を目的とした新体制に則り、報告セグメントの「その他事業」を「メディア事業」へ統合いたしました。また、アニメ等のIP事業の拡大を目指し、従来の「メディア事業」の名称を「メディア&IP事業」に変更いたしました。
2025/12/24 16:11
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/24 16:11
#10 従業員の状況(連結)
2025年9月30日現在
セグメントの名称従業員数(名)
ゲーム事業2,996(1,198)
投資育成事業9(8)
全社(共通)529(266)
(注) 1 従業員数は、就業人員であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2025/12/24 16:11
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
売上高2025/12/24 16:11
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、2016年に開局した新しい未来のテレビ「ABEMA」を中心とした事業拡大を目指しております。昨今、日本のみならず世界においてメディアミックス戦略を中心としたIPビジネスが急成長しており、当社も「ABEMA」と親和性の高いIP事業の強化に取り組んでおります。
当連結会計年度は、メディア&IP事業が高い増収率を継続し、ゲーム事業において大型なヒットタイトルを創出するとともに、インターネット広告の市場成長を取り込み、売上高は874,030百万円(前年同期比9.1%増)と創業来28期増収を継続いたしました。また、メディア&IP事業が10年ぶりに黒字化をし、収益性の高いゲーム事業が大幅増益したことで、営業利益は71,702百万円(前年同期比78.9%増)、経常利益は71,743百万円(前年同期比80.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は31,667百万円(前年同期比98.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2025/12/24 16:11
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2025/12/24 16:11
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引は、以下のとおりであります。
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
営業取引による取引高の総額
売上高70,431百万円41,444百万円
売上原価24,351百万円31,969百万円
2025/12/24 16:11
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/12/24 16:11

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