サイバーエージェント(4751)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディアの推移 - 第三四半期
連結
- 2015年6月30日
- -2900万
- 2016年6月30日 -999.99%
- -23億9500万
- 2017年6月30日 -502.21%
- -144億2300万
- 2018年6月30日
- -123億9200万
- 2019年6月30日 -11.97%
- -138億7500万
- 2020年6月30日
- -132億8800万
- 2021年6月30日
- -112億1500万
- 2022年6月30日
- -103億1500万
- 2023年6月30日 -20.16%
- -123億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/07/27 15:02
「メディア」、「インターネット広告」、「ゲーム」、「全社」セグメントにおいて、一部サービスの収益性低下及びサービスの廃止等により当初想定していた収益及び費用削減が見込めなくなったため、減損損失として特別損失に計上しました。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は下表のとおりであります。
(のれんの金額の重要な変動)メディア 418百万円 インターネット広告 323百万円 ゲーム 2,570百万円 全社 8百万円 合計 3,320百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディア事業
メディア事業には、「ABEMA」、「WINTICKET」、「Ameba」等が属しております。
新しい未来のテレビ「ABEMA」の関連売上高が順調に推移し、売上高は100,336百万円(前年同期比22.6%増)、第1四半期の「FIFA ワールドカップ」の配信等により、営業損益は11,461百万円の損失計上(前年同期間9,779百万円の損失計上)となりました。2023/07/27 15:02