サイバーエージェント(4751)の定期預金の預入による支出の推移 - 全期間
連結
- 2008年9月30日
- -1億6000万
- 2009年9月30日 -906.25%
- -16億1000万
- 2009年12月31日
- -3億
- 2010年3月31日 -167%
- -8億100万
- 2010年6月30日 -6.24%
- -8億5100万
- 2010年9月30日 -88.13%
- -16億100万
- 2010年12月31日
- -2億5500万
- 2011年3月31日 -313.73%
- -10億5500万
- 2011年6月30日 -66.35%
- -17億5500万
- 2011年9月30日 -22.79%
- -21億5500万
- 2011年12月31日
- -2億3500万
- 2012年3月31日 -85.11%
- -4億3500万
- 2012年6月30日 -86.21%
- -8億1000万
- 2012年9月30日 -3.21%
- -8億3600万
- 2013年3月31日
- -6億
- 2013年6月30日 ±0%
- -6億
- 2013年9月30日 ±0%
- -6億
- 2024年9月30日
- -900万
- 2025年9月30日 -999.99%
- -50億
- 2026年3月31日 -600%
- -350億
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた71百万円は、「固定資産売却益」△4百万円、「前払費用の増減額(△は増加)」△997百万円、「その他」1,072百万円として組替えたうえで、営業活動によるキャッシュ・フローの「事業撤退損」に表示していた1,758百万円は、「その他」として組替えております。2025/12/24 16:11
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた「有形固定資産及び投資不動産の売却による収入」、「定期預金の預入による支出」及び「出資金の払込による支出」は、当連結会計年度において、重要性が増したため、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、区分掲記していた投資活動によるキャッシュ・フローの「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」は、当連結会計年度において、重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。