のれん
連結
- 2015年9月30日
- 5億7300万
- 2016年9月30日 -26%
- 4億2400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件毎に判断し、20年以内の合理的な年数で償却しております。なお、金額的に重要性のない場合には、発生時に全額償却しております。2019/04/19 15:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/04/19 15:11
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当連結会計年度の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2019/04/19 15:11
この結果、従来の会計処理と比較し、当連結会計年度の期首において、のれんが3,119百万円、利益剰余金が3,218百万円それぞれ減少し、資本剰余金が98百万円増加しております。また、支配が継続している子会社の持分変動等により、当連結会計年度末の資本剰余金が2,077百万円増加する一方で、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益が3,423百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が2,382百万円それぞれ減少しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2019/04/19 15:11
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウェア仮勘定 - その他 のれん 東京都渋谷区 事業用資産 長期前払費用
メディア事業、ゲーム事業、インターネット広告事業及びその他事業の一部のサービスにつきまして、当初想定していた収益を見込めなくなったため、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員の勤続に対する慰労金の支出に備えるため、内規に基づく支給見込額を計上しております。2019/04/19 15:11
(4) のれんの償却方法及び償却期間
個別案件毎に判断し、20年以内の合理的な年数で償却しております。なお、金額的に重要性のない場合には、発生時に全額償却しております。