ソフトウエア
連結
- 2015年9月30日
- 76億2500万
- 2016年9月30日 +16.22%
- 88億6200万
個別
- 2015年9月30日
- 29億6500万
- 2016年9月30日 +19.76%
- 35億5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物5~15年、工具、器具及び備品5~8年であります。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。2019/04/19 15:11 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2019/04/19 15:11
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めて表示していた「ソフトウエア仮勘定」は、当連結会計年度において、資産の総額の100分の5を超えたため、区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、無形固定資産の「その他」に表示していた5,778百万円は、「ソフトウエア仮勘定」5,687百万円、「その他」90百万円として組み替えております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2019/04/19 15:11
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2019/04/19 15:11
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。
3 引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物5~15年、工具、器具及び備品5~8年であります。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。2019/04/19 15:11