建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年9月30日
- 80億2500万
- 2021年9月30日 +21.63%
- 97億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2025/12/24 15:37
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は建物及び構築物5~38年、工具、器具及び備品5~8年であります。
② 無形固定資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した主な資産2025/12/24 15:37
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都渋谷区 事業用資産・全社資産 建物及び構築物 東京都渋谷区 事業用資産・全社資産 工具、器具及び備品
メディア事業、インターネット広告事業、ゲーム事業及びその他事業の一部のサービスにつきまして、当初想定していた収益を見込めなくなったため、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/12/24 15:37
前連結会計年度において、区分掲記していた有形固定資産の「減価償却累計額」は当連結会計年度において、連結財務諸表の明瞭性を高めるため、各資産項目の金額から直接控除して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、有形固定資産に表示していた「建物及び構築物」9,893百万円、「減価償却累計額」△1,867百万円、「工具、器具及び備品」12,123百万円、「減価償却累計額」△7,467百万円は、「建物及び構築物(純額)」「工具、器具及び備品(純額)」として組替えております。
(連結損益計算書)