トスネット(4754)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 警備事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 1億9269万
- 2015年3月31日 +14.7%
- 2億2103万
- 2016年3月31日 -11.47%
- 1億9567万
- 2017年3月31日 +2.58%
- 2億71万
- 2018年3月31日 -28.78%
- 1億4295万
- 2019年3月31日 +42.98%
- 2億439万
- 2020年3月31日 -35.01%
- 1億3283万
- 2021年3月31日 +63.6%
- 2億1731万
- 2022年3月31日 -84.89%
- 3284万
- 2023年3月31日 -22.18%
- 2555万
- 2024年3月31日
- -8262万
- 2025年3月31日
- -2436万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 列車見張り警備2024/05/14 15:27
列車見張り警備につきましては、有資格者の増強を図ることにより、他警備事業の効率性も高めることができる当社グループの注力商品の一つと位置付けておりますが、当部門の売上高は157百万円(前年同四半期比2.2%減)となりました。
(ビルメンテナンス事業) - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024年3月31日現在、トスネットグループは当社及び17社で構成され、交通誘導警備及び施設警備を主力とした人的事業を主な事業としております。2024/05/14 15:27
当社グループは、これまで長年培ってきた警備事業を更なる生産性の向上を基軸に、ビルメンテナンス事業、メーリングサービス事業及び電源供給事業を提供し、グループ全体で相乗効果を高めながら、常に新しい企業体を目指しております。
このたび、株式会社アイワ警備保障の全株式を取得し、完全子会社としたことにより、首都圏にあります株式会社トスネット首都圏、株式会社三洋警備保障、株式会社日本保安及び株式会社エイコーと連携し、更なるシナジーを図ってまいります。