トスネット(4754)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メーリングサービス事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 312万
- 2013年12月31日 -31.37%
- 214万
- 2014年3月31日
- -382万
- 2014年6月30日 -41.37%
- -540万
- 2014年9月30日 -24.97%
- -675万
- 2014年12月31日
- -77万
- 2015年3月31日 -409.37%
- -396万
- 2015年6月30日
- -342万
- 2015年9月30日
- 118万
- 2015年12月31日 +178.43%
- 329万
- 2016年3月31日 -46.52%
- 176万
- 2016年6月30日 +125.45%
- 396万
- 2016年9月30日 +109.78%
- 832万
- 2016年12月31日 -21.66%
- 652万
- 2017年3月31日 +25.9%
- 821万
- 2017年6月30日 +25.66%
- 1031万
- 2017年9月30日 -28.35%
- 739万
- 2017年12月31日 -48.05%
- 384万
- 2018年3月31日 +85.44%
- 712万
- 2018年6月30日 -21.98%
- 555万
- 2018年9月30日 +8.15%
- 600万
- 2018年12月31日 -43.29%
- 340万
- 2019年3月31日 -47.12%
- 180万
- 2019年6月30日
- -190万
- 2019年9月30日
- -159万
- 2019年12月31日 -25.79%
- -200万
- 2020年3月31日 -38.7%
- -277万
- 2020年6月30日 -78.01%
- -493万
- 2020年9月30日 -25.05%
- -617万
- 2020年12月31日
- 330万
- 2021年3月31日 -76.45%
- 77万
- 2021年6月30日 +167.1%
- 207万
- 2021年9月30日
- -256万
- 2021年12月31日 -20.06%
- -307万
- 2022年3月31日 -222.04%
- -990万
- 2022年6月30日 -18.07%
- -1169万
- 2022年9月30日 -38.71%
- -1622万
- 2022年12月31日
- 201万
- 2023年3月31日 -29.1%
- 142万
- 2023年6月30日 +220.98%
- 457万
- 2023年9月30日 -47.57%
- 239万
- 2023年12月31日 -62.01%
- 91万
- 2024年3月31日 +166.85%
- 243万
- 2024年9月30日 +206.01%
- 743万
- 2025年3月31日 -11.71%
- 656万
- 2025年9月30日 +11.68%
- 733万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは警備事業を主としており、当社及び各連結子会社が各々独立した経営単位として事業活動を展開しております。2025/12/18 13:31
従って、当社グループは会社単位を基礎とした事業セグメントから構成されており、経済的特徴が類似している事業を集約基準に基づき集約を行い、「警備事業」、「ビルメンテナンス事業」、「メーリングサービス事業」、「電源供給事業」に区分しております。
「警備事業」は、交通誘導警備、施設警備、列車見張り警備等の業務を行っており、「ビルメンテナンス事業」はビルメンテナンス、清掃業務、労働者派遣業務等を行っております。「電源供給事業」は各種イベント及びコンサートの仮設電源の提供等、各種電源需要への電源供給業務を行っております。「メーリングサービス事業」は、メール便発送取次業務、販促品・サンプル等の封入・梱包及び発送取次業務等を行っておりましたが、当事業を行っていた株式会社メーリングジャパンの全株式を2025年7月1日付で譲渡したため、同日より連結の範囲から除外しております。 - #2 事業の内容
- ビルメンテナンス事業は、連結子会社の株式会社ビルキャストによるビルメンテナンス、清掃業務及び労働者派遣業務を行っております。2025/12/18 13:31
(3) メーリングサービス事業
メーリングサービス事業は、メール便発送取次業務、販促品・サンプル等の封入・梱包及び発送取次業務等を行っておりましたが、当事業を行っていた株式会社メーリングジャパンの全株式を2025年7月1日付で譲渡したため、同日より連結の範囲から除外しております。これに伴い、2025年7月1日よりメーリングサービス事業を報告セグメントから除外しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3)株式譲渡した子会社が含まれていた報告セグメントの名称2025/12/18 13:31
メーリングサービス事業
(4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定に当たり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生した連結会計年度から費用処理しております。2025/12/18 13:31 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるセグメントごとの販売実績は、次のとおりであります。2025/12/18 13:31
(注) 1.主要顧客別販売実績に対する販売割合が10%以上の相手先はありません。セグメントの名称 金額(千円) 前連結会計年度比(%) ビルメンテナンス事業 187,330 77.3 メーリングサービス事業 354,152 82.0 電源供給事業 1,158,114 107.5
2.千円未満は切り捨てて表示しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ メーリングサービス事業2025/12/18 13:31
メーリングサービス事業は、主としてダイレクトメールを発送するサービスを提供するものであり、配送業者へ引き渡した時点で履行義務を充足すると判断し、収益を認識しております。
④ 電源供給事業