トスネット(4754)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電源供給事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- -796万
- 2015年3月31日 -17.06%
- -932万
- 2016年3月31日
- 6257万
- 2017年3月31日 -69.36%
- 1917万
- 2018年3月31日
- -2051万
- 2019年3月31日
- -871万
- 2020年3月31日 -248.71%
- -3037万
- 2021年3月31日 -294.13%
- -1億1972万
- 2022年3月31日
- 5476万
- 2023年3月31日 +93.33%
- 1億587万
- 2024年3月31日 +54.78%
- 1億6387万
- 2025年3月31日 +3.88%
- 1億7022万
- 2026年3月31日 -32.45%
- 1億1499万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メーリングサービス事業は、メール便発送取次業務、販促品・サンプル等の封入・梱包及び発送取次業務等を行っております。売上高は221百万円(前年同四半期比7.8%増)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期比70.6%増)となりました。2024/05/14 15:27
(電源供給事業)
電源供給事業は、各種イベント及びコンサート関連の仮設電源の提供・テレビ局関係の中継のバックアップ等各種電源需要への電源提供業務を行っております。コロナ禍前に開催されたイベント、コンサートなどが順次再開された結果、電源供給事業の売上高は520百万円(前年同四半期比27.9%増)、セグメント利益は163百万円(前年同四半期比54.7%増)となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024年3月31日現在、トスネットグループは当社及び17社で構成され、交通誘導警備及び施設警備を主力とした人的事業を主な事業としております。2024/05/14 15:27
当社グループは、これまで長年培ってきた警備事業を更なる生産性の向上を基軸に、ビルメンテナンス事業、メーリングサービス事業及び電源供給事業を提供し、グループ全体で相乗効果を高めながら、常に新しい企業体を目指しております。
このたび、株式会社アイワ警備保障の全株式を取得し、完全子会社としたことにより、首都圏にあります株式会社トスネット首都圏、株式会社三洋警備保障、株式会社日本保安及び株式会社エイコーと連携し、更なるシナジーを図ってまいります。