- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/02/14 14:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/14 14:10- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末と比較して34百万円減少し、7,956百万円となりました。この主な要因は、警備未収入金の回収等により現金及び預金が13百万円増加したものの、投資有価証券が64百万円減少したことによるものです。
負債は前連結会計年度末と比較して35百万円減少し、2,794百万円となりました。この主な要因は、賞与の支払いにより賞与引当金が36百万円減少したこと等によるものです。純資産は前連結会計年度末と比較して1百万円増加し、5,161百万円となりました。この主な要因は、株主配当金118百万円の減少があったものの当第1四半期純利益として160百万円を計上したことにより、利益剰余金が42百万円増加したこと等によるものです。この結果、自己資本比率は64.8%となりました。
2019/02/14 14:10- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期
連結会計期間から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債
の区分に表示しております。
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