- #1 主要な設備の状況
(注) 1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2.提出会社の本社の土地には仙台市宮城野区中野神妻の土地129,024千円(1,450.40㎡)、東京都中央区の土地持分1,133千円(0.90㎡)を含み、建物には東京都中央区の建物持分1,057千円(4.02㎡)を含んでおります。
3.上記のほかに賃借契約及びリース契約があり次のとおりであります。
2020/12/25 9:00- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び車両運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/25 9:00 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に付している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年9月30日) | 当連結会計年度(2020年9月30日) |
| 建物 | 170,201千円 | 160,646千円 |
| 土地 | 799,962千円 | 799,962千円 |
上記に対する債務
2020/12/25 9:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(減損会計)
当社グル-プは、減損会計の対象となります土地及び建物並びにリース資産等を有しております。当該資産のうち減損の兆候があるものは、将来キャッシュ・フローで賄うことができる計画であります。しかしながら、将来キャッシュ・フローの計画に著しく実績が伴わない場合は、減損損失を計上することになります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
2020/12/25 9:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
2020/12/25 9:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び車両運搬具 2~15年
2020/12/25 9:00- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/25 9:00