営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 9億5820万
- 2020年9月30日 -54.93%
- 4億3190万
個別
- 2019年9月30日
- -3億6834万
- 2020年9月30日 -2.99%
- -3億7935万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益、セグメント資産の調整額は、セグメント間の取引消去によるものです。2020/12/25 9:00
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/12/25 9:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/12/25 9:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ207百万円増加し、5,836百万円となりました。2020/12/25 9:00
当連結会計年度における当社グループは主力の交通誘導警備、雑踏警備、施設警備及び列車見張り警備の受注拡大、商材等の販売の強化により、当社グループの中核となる事業の展開を図り、業容の拡大と収益力の強化に取組んでまいりましたが、4月の緊急事態宣言以降、各種イベント、コンサート等が軒並み延期、中止となり、売上、利益に大きな影響を及ぼした結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は9,948百万円(前連結会計年度比7.5%減)、営業利益は431百万円(前連結会計年度比54.9%減)、経常利益は596百万円(前連結会計年度比41.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は321百万円(前連結会計年度比49.4%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況