- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,515,212 | 3,029,197 | 4,516,150 | 6,142,746 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 89,877 | 177,667 | 340,858 | 443,289 |
2017/06/16 12:59- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
当社は、本社に事業本部を置き、受注ソフトウエア開発、BPOエントリーを行っており、国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
2.報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
2017/06/16 12:59- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日興システムソリューションズ株式会社 | 1,426,510 | ソフトウエア開発 |
2017/06/16 12:59- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
販売費及び一般管理費をセグメント別に把握することが困難であるため、セグメント利益は売上総利益であります。2017/06/16 12:59 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社が目標とする経営指標は、株主重視の経営という観点から企業価値を高めるため、株主資本利益率(ROE)の向上を目指し、売上高経常利益率10%の実現を目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2017/06/16 12:59- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
① 売上高と売上総利益
当事業年度における売上高はビジネスの選択に注力した結果、前期比8.9%減の6,142百万円となりました。売上総利益は生産性向上に努めた結果、前期比6.6%増の875百万円となりました。
2017/06/16 12:59