有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)2017/06/16 12:59
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、損益計算書の売上総利益と同額になっております。(単位:千円) 減価償却費 2,272 162 2,435 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,587 0 3,587
当事業年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 4) 繰延税金資産(固定資産)2017/06/16 12:59
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 15 ~ 47年
器具及び備品 3 ~ 6年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/16 12:59 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/06/16 12:59前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)車両運搬具 204千円 ─ 計 204千円 ─ - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (注) 1.減価償却費の調整額は、主に本社移転に伴う造作設備及び器具備品の償却費であります。2017/06/16 12:59
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社移転に伴う造作設備及び器具備品の購入額であります。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/16 12:59
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の流動資産の残高は4,564百万円(前事業年度末比275百万円増加)となりました。主な要因は現金及び預金が増加したことによります。2017/06/16 12:59
(固定資産)
当事業年度末の固定資産の残高は1,072百万円(同18百万円増加)となりました。主な要因は建物、器具及び備品、投資有価証券が増加したものの、一方では差入保証金が減少したことによるものであります。