ソフトウエア
個別
- 2017年3月31日
- 29万
- 2018年3月31日 +18.09%
- 34万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2018/06/22 13:05
当社は、本社に事業本部を置き、受注ソフトウエア開発、BPOエントリーを行っており、国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
2.報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 3) 仕掛品2018/06/22 13:05
4) 繰延税金資産(固定資産)区分 金額(千円) ソフトウエア開発事業 10,772 BPOエントリー事業 336
- #3 事業の内容
- (1) ソフトウエア開発事業2018/06/22 13:05
企業のコンピュータシステムに係るシステムインテグレーション、コンサルティング、ソフトウエアの設計・開発・保守など、ソフトウエア開発の全領域に対応した総合的なサービスと官公庁及び民間企業を顧客として、自社内設置のコンピュータによる各種の分析・統計・解析などの業務を受託しております。
(2) BPOエントリー事業 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準2018/06/22 13:05
受注制作のソフトウエア
イ 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 15 ~ 47年
器具及び備品 3 ~ 6年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/22 13:05 - #6 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2018/06/22 13:05
当社は、本社に事業本部を置き、受注ソフトウエア開発、BPOエントリーを行っており、国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。 - #7 売上原価明細書(連結)
- (注) 原価計算の方法2018/06/22 13:05
ソフトウエア開発業務につきましてはプロジェクト別個別原価計算を採用しております。 - #8 従業員の状況(連結)
- 2018/06/22 13:05
(注) 1.従業員数は就業人員(社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員をセグメントの名称 従業員数(人) ソフトウエア開発事業 403 (6) BPOエントリー事業 6 (8)
( )外数で記載しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお当事業年度におけるセグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2018/06/22 13:05
(a) ソフトウエア開発事業
ソフトウェア開発事業は、市場動向を鑑みビジネスの選択と資源の集中を徹底した結果、売上高5,955百万円(前期比1.2%減)、売上総利益917百万円(前期比4.9%増)となりました。