売上高
個別
- 2018年3月31日
- 59億5572万
- 2019年3月31日 +2.12%
- 60億8197万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/06/21 13:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,434,515 3,036,941 4,581,023 6,210,810 税引前四半期(当期)純利益(千円) 111,015 271,187 401,601 485,111 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、本社に事業本部を置き、受注ソフトウエア開発、BPOエントリーを行っており、国内の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2019/06/21 13:14
2.報告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/06/21 13:14
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 日興システムソリューションズ株式会社 1,336,310 ソフトウエア開発 日本ユニシス株式会社 624,996 ソフトウエア開発 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
販売費及び一般管理費をセグメント別に把握することが困難であるため、セグメント利益は売上総利益であります。2019/06/21 13:14 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
すべて本邦の外部顧客への売上のため、記載を省略しております。2019/06/21 13:14 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 経営成績の分析2019/06/21 13:14
(売上高・売上総利益)
当事業年度における売上高は経営資源の有効活用及び生産性向上に注力した結果、前期比2.2%増の6,210百万円となりました。売上総利益は生産性向上に努めた結果、前期比2.7%増の942百万円となりました。