- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(※5)事業用固定資産等はセグメントに属さない事業用の固定資産です。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2014/06/18 15:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
(※5)事業用固定資産等はセグメントに属さない事業用の固定資産です。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2014/06/18 15:03- #3 業績等の概要
しかしながら、新ソリューション開発や新規事業立ち上げに遅れが見られたことに加え、事業の選択と集中による変革が進まなかったこと等により、当初の目標を達成することが出来ませんでした。
当連結会計年度においては、主要顧客向けの売上高減少の影響に加え、システム構築及びネットワーク構築の大型案件減少等の影響を受けた結果、売上高は459億91百万円(前年同期比4.7%減)となりました。利益面においては、売上高減少に伴う売上総利益の減少、及び営業体制の強化による販売費増加により、営業利益は11百万円(同99.4%減)、経常利益は1億49百万円(同92.8%減)、当期純利益は2億3百万円(同83.5%減)となりました。
当連結会計年度における当社グループのセグメント別売上の内訳と概況については、以下のとおりです。
2014/06/18 15:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、売上総利益率は27.0%から25.9%と1.1ポイント減少し、売上総利益は118億98百万円(同8.5%減)となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
人件費及び業務委託費等が増加したことから当連結会計年度の販売費及び一般管理費は118億86百万円(同6.8%増)となり、売上総利益の減少もあったことから、営業利益は11百万円(同99.4%減)となりました。
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