4755 楽天グループ

4755
2026/03/17
時価
1兆6734億円
PER
-倍
2009年以降
赤字-71.75倍
(2009-2025年)
PBR
1.69倍
2009年以降
1.15-7.11倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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楽天グループ(4755)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
471億5100万
2009年12月31日 +20.14%
566億4900万
2010年3月31日 -77.08%
129億8600万
2010年6月30日 +117.52%
282億4700万
2010年9月30日 +56.48%
442億200万
2010年12月31日 +44.26%
637億6600万
2011年3月31日 -77.93%
140億7400万
2011年6月30日 +107.55%
292億1100万
2011年9月30日 +64.9%
481億7000万
2011年12月31日 +48.11%
713億4300万
2012年3月31日 -75.92%
171億8200万
2012年6月30日 +105.01%
352億2400万
2012年9月30日 +52.79%
538億1900万
2012年12月31日 +34.26%
722億5900万

個別

2008年12月31日
277億4300万
2009年12月31日 +36.27%
378億500万
2010年12月31日 +17.41%
443億8800万
2011年12月31日 +16.08%
515億2600万
2012年12月31日 +20.94%
623億1500万
2013年12月31日 +15.76%
721億3500万
2014年12月31日 +19.18%
859億7400万
2015年12月31日 -8.36%
787億8700万
2016年12月31日 -40.24%
470億8700万
2017年12月31日 -15.39%
398億3800万
2018年12月31日 -96.68%
13億2100万
2019年12月31日
-56億5500万
2020年12月31日
42億400万
2021年12月31日 +80.95%
76億700万
2022年12月31日 +134.74%
178億5700万
2023年12月31日 -58.06%
74億8900万
2024年12月31日 +73.03%
129億5800万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 事業セグメントの売上収益と損益の測定に関する事項
報告されている事業セグメントの会計処理の方法はIFRSに基づいており、事業セグメントの売上収益及び損益は一部の連結子会社を除き連結修正を考慮していない内部取引消去前の金額です。経営者が意思決定する際に使用する社内指標は、IFRSに基づく営業利益に当社グループが定める非経常的な項目やその他の調整項目を調整したNon-GAAP営業利益ベースです。
経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来見通しを理解する上で有益な情報を提供できると判断しています。なお、非経常的な項目とは、将来見通し作成の観点から一定のルールに基づき除外すべきと当社グループが判断する一過性の利益や損失のことです。その他の調整項目とは、適用する基準等により差異が生じ易く企業間の比較可能性が低い、株式報酬費用や子会社取得時に認識した無形資産償却費等のことです。
2025/03/28 15:33
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
主な経営指標として、全社及び各事業の売上収益、Non-GAAP営業利益、流通総額(商品・サービスの取扱高)、会員数及びクロスユース率等のKPIs(Key Performance Indicators)を重視し、成長性や収益性を向上させることを目指します。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/03/28 15:33
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、経営者が意思決定する際に使用する社内指標(以下「Non-GAAP指標」)及びIFRSに基づく指標の双方によって、連結経営成績を開示しています。
Non-GAAP営業利益は、IFRSに基づく営業利益(以下「IFRS営業利益」)から、当社グループが定める非経常的な項目やその他の調整項目を控除したものです。経営者は、Non-GAAP指標を開示することで、ステークホルダーにとって同業他社比較や過年度比較が容易になり、当社グループの恒常的な経営成績や将来見通しを理解する上で有益な情報を提供できると判断しています。なお、非経常的な項目とは、将来見通し作成の観点から一定のルールに基づき除外すべきと当社グループが判断する一過性の利益や損失のことです。その他の調整項目とは、適用する会計基準等により差異が生じ易く企業間の比較可能性が低い、株式報酬費用や子会社取得時に認識した無形資産償却費等を指します。
(注) Non-GAAP指標の開示に際しては、米国証券取引委員会(U.S. Securities and Exchange Commission)が定める基準を参照していますが、同基準に完全に準拠しているものではありません。
2025/03/28 15:33
#4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
② 【連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他の費用39,4759,48548,236
営業利益又は損失(△)△212,85752,975
金融収益40,4773,41782,282
2025/03/28 15:33

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