建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年8月31日
- 1億9326万
- 2020年8月31日 -13.29%
- 1億6758万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/11/27 9:28
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 建物及び構築物 16,643千円 0千円 土地 125,000 125,000
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)2020/11/27 9:28
当社グループは、原則として、管理上の区分(主として支店等)を基準としてグルーピングを行っております。 当連結会計年度の営業損益において、減損の兆候がみられた支店等については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失3,141千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物1,948千円及び工具、器具及び備品1,193千円であります。場所 用途 種類 名古屋市中区 名古屋支店 建物及び構築物、工具、器具及び備品 大阪市淀川区 大阪支店 建物及び構築物、工具、器具及び備品
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額(備忘価額)により測定しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)2020/11/27 9:28
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物10~50年、車両運搬具6年、工具、器具及び備品2~8年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)