経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 4068万
- 2020年8月31日
- -4億3319万
個別
- 2019年8月31日
- 7532万
- 2020年8月31日
- -3億9228万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 内訳は、「自社企画製品」が736百万円(前年同期比14.7%減)、構成比で12.0%、「別注製品」が3,354百万円(前年同期比13.1%減)、構成比で54.7%、「商品」が2,039百万円(前年同期比11.9%減)、構成比で33.3%となりました。2020/11/27 9:28
損益面では売上高の減少に加え、現在の日本の経済状況を鑑み、将来における製商品在庫の販売可能性について厳しく見積りを実施したことで在庫評価損が増加したこと等により売上総利益が減少しました。また、退職給付費用の増加による人件費の増加やソフトウエア開発等による一般管理費も増加したことにより営業損失は474百万円(前年同期は18百万円の営業利益)、経常損失は433百万円(前年同期は40百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は繰延税金資産の取り崩し等により610百万円(前年同期は7百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
なお、当社グループは広告等販売促進用品の企画・製作及び販売等を行う事業の単一セグメントのため、セグメント情報の記載を省略しております。