SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 1億5660万
- 2014年3月31日 -96.02%
- 623万
- 2015年3月31日 -24.08%
- 473万
- 2016年3月31日 -2.51%
- 461万
- 2021年3月31日 -87.22%
- 59万
- 2022年3月31日 +695.59%
- 469万
- 2023年3月31日 -95.89%
- 19万
- 2024年3月31日 -100%
- 0
個別
- 2017年3月31日
- 450万
- 2018年3月31日 +0.6%
- 452万
- 2019年3月31日 -59.31%
- 184万
- 2020年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 16:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ライツ&メディア事業では、ライツ事業においてはアーカイブ作品の販売を強化しており、地上波およびBS・CS放送やOTTサービスへの版権販売を継続的に行っています。放送事業ではKNTVにてKPIに掲げているK-POPプレミアムコンテンツを計5作品放送し、視聴世帯数が前年同期の水準まで回復したため視聴料収入が増加しました。2024/05/15 16:28
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,056百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益は232百万円(前年同期比23.6%増)、経常利益は236百万円(前年同期比25.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201百万円(前年同期比17.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。