4772 SM ENTERTAINMENT JAPAN

4772
2026/06/02
時価
90億円
PER 予
35.73倍
2010年以降
赤字-571.43倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.41-10.96倍
(2010-2025年)
配当 予
1.28%
ROE 予
3.56%
ROA 予
1.75%
資料
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CSV,JSON

SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2012年12月31日
3億3498万
2013年12月31日 -99.62%
126万
2014年12月31日 +999.99%
2070万
2015年12月31日 -9.79%
1867万
2016年12月31日 +2%
1905万
2020年12月31日 -94.12%
112万
2021年12月31日 +680.29%
874万
2022年12月31日 -37.13%
549万
2023年12月31日 -91.18%
48万
2024年12月31日 -100%
0

個別

2017年12月31日
1800万
2018年12月31日 +0.16%
1803万
2019年12月31日 -89.02%
198万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,867,48710,195,588
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)372,951448,687
2026/03/25 13:08
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/03/25 13:08
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ株式会社3,388,887エンターテインメント事業
株式会社ON THE LINE1,043,667エンターテインメント事業
株式会社LIFE DESIGN COMPANY1,031,885エンターテインメント事業
2026/03/25 13:08
#4 会計方針に関する事項(連結)
・MD収入及び物販収入
MD収入は、当社の知的財産に関するライセンスを含む商品を、ライセンス先の企業が販売することにより、ロイヤリティ収入が生じております。ロイヤリティ収入は、ライセンス先の企業の売上高に基づいて生じるものであり、ライセンス先の企業において当該商品が販売された時点で収益を認識しております。
物販収入は、e-コマースサイトでの物販を行っております。このような商品の販売については、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であるため、出荷時に収益を認識しております。
2026/03/25 13:08
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/25 13:08
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計9,716,00410,197,438
その他」の区分の売上高0-
セグメント間取引消去-△1,850
連結財務諸表の売上高9,716,00410,195,588
2026/03/25 13:08
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/03/25 13:08
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループの事業は、アーティストの活動(コンサートやイベントの開催時期、規模、回数)、大型ドラマ版権の市場価格・流通時期等による事業化の状況、放送事業はドラマ等の番組購入価格や放映時期等より、年度毎の業績変動が大きくなる傾向があります。当社は各事業の収益をプロジェクト単位で管理することで迅速な経営判断を行い、事業により利益率の差はありますが、全体での営業利益、営業利益率などの向上を目標としております。
また、中長期的な企業価値向上に向け、売上高の伸張のみならず、資本効率(投下資本収益率等)を意識した戦略的資源配分を行い、激変する市場環境の中で利益を確保し続ける強固な企業体質を構築することを目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/03/25 13:08
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当期の利益配分につきましては、1株あたり2円00銭の期末配当を、2026年3月開催予定の第55回定時株主総会に付議する予定です。今後も財務状態を勘案し、持続的な配当の維持に努めてまいります。
この結果、当連結会計年度の売上高は10,195百万円(前期比4.9%増)営業利益は173百万円(前期比52.2%減)、経常利益は194百万円(前期比48.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は375百万円(前期比52.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2026/03/25 13:08
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
コンテンツの買付時において、類似したタイトルの過去の販売実績等に基づき収支予算を策定し、その後の実績を踏まえて四半期毎に収支予算の見直しの必要性を検討しておりますが、当該収支予算に含まれる予想売上高を主要な仮定として設定しております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/03/25 13:08
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/25 13:08

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