SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億2002万
- 2014年6月30日 -95%
- 1101万
- 2015年6月30日 -14.86%
- 937万
- 2016年6月30日 -0.7%
- 930万
- 2021年6月30日 -87.81%
- 113万
- 2022年6月30日 +344.76%
- 504万
- 2023年6月30日 -92.75%
- 36万
- 2024年6月30日 -100%
- 0
個別
- 2017年6月30日
- 900万
- 2018年6月30日 +0.39%
- 903万
- 2019年6月30日 -79.55%
- 184万
- 2020年6月30日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ライツ&メディア事業では、当第2四半期連結累計期間において、KPIに掲げているK-POPプレミアムコンテンツ放送は、Red Velvet約3年半振りとなるコンサート「Red Velvet 4th Concert:R to V」のTV独占生放送を含め、計6作品を放送しました。第3四半期では既に3作品のK-POPプレミアムコンテンツ放送を予定し、ドラマファン層のみならず音楽ファン層へも新規加入促進を図ってまいります。また、KNTVの配信サービスKNTV+を、サービスの質は維持しつつも運用に係るコストを大幅に見直し第3四半期にリニューアルを実施、利便性向上による新規加入並びに解約防止に引き続き努めてまいります。ライツ事業では、韓国コンテンツの人気沸騰に伴い保有するアーカイブ作品の販売が好調であり、業績に寄与しました。2023/08/10 15:14
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,864百万円(前年同期比57.2%増)、営業利益は276百万円(前年同期は147百万円の営業損失)、経常利益は283百万円(前年同期は134百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は244百万円(前年同期は0百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、株式会社SMEJを吸収合併したことに伴い2020年7月31日付で株式会社東京証券取引所より指定されました「合併等による実質的存続性の喪失に係る猶予期間入り銘柄」は、新規上場審査基準に適合しているかの審査を経て、6月15日付で猶予期間入り銘柄から解除されることになりました。今後も引き続き、全社一丸となり企業価値向上に努めてまいります。