4772 SM ENTERTAINMENT JAPAN

4772
2026/06/02
時価
90億円
PER 予
35.73倍
2010年以降
赤字-571.42倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.41-10.96倍
(2010-2025年)
配当 予
1.28%
ROE 予
3.56%
ROA 予
1.75%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
第1四半期連結累計期間自平成28年1月1日至平成28年3月31日第2四半期連結累計期間自平成28年1月1日至平成28年6月30日第3四半期連結累計期間自平成28年1月1日至平成28年9月30日当連結会計年度自平成28年1月1日至平成28年12月31日
売上高(千円)523,3791,656,9243,017,6244,533,764
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円)△30,700△18,36170,76221,351
2017/03/24 14:19
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/03/24 14:19
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社スカパーブロードキャスティング805,627放送事業
株式会社ローソンHMVエンタテイメント581,788物販事業ライツ&メディアコミュニケーション事業
株式会社EVENTIFY512,742ライツ&メディアコミュニケーション事業
2017/03/24 14:19
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/03/24 14:19
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計3,380,1844,619,326
「その他」の区分の売上高18,67719,051
セグメント間取引消去△69,384△104,614
連結財務諸表の売上高3,329,4774,533,764
2017/03/24 14:19
#6 業績等の概要
一方、利益面については、2チャンネル体制となった放送事業での体制再構築による経費の見直しや版権事業の早期収益化などを図ってまいりましたが、一部イベントにおいて不採算案件があったこと、販売不振コンテンツ償却を行ったこと等によりコストが嵩んでおります。
この結果、売上高は45億33百万円(前期比36.2%増)、営業利益5百万円(前期比91.4%減)、経常利益16百万円(前期は経常損失21百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益13百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失63百万円)となりました。
なお、当連結会計年度より、版権の計上方法に関する変更を行っており、遡及処理後の数値で前年度比較を行っております。
2017/03/24 14:19
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の連結子会社は、「その他事業」の株式会社DA Musicおよび株式会社DA Music Publishingの2社となりました。
売上高について
売上高につきましては、持分法適用関連会社のKNTV株式会社を吸収合併したことで、放送事業において売上高が増加しており、この結果、連結売上高は45億33百万円(対前期比36.2%増)となりました。
2017/03/24 14:19
#8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
KNTV株式会社
売上高2,128,512-
税引前当期純利益金額286,339-
2017/03/24 14:19

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。