売上高
連結
- 2014年12月31日
- 2070万
- 2015年12月31日 -9.79%
- 1867万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/23 15:44
第1四半期連結累計期間自平成27年1月1日至平成27年3月31日 第2四半期連結累計期間自平成27年1月1日至平成27年6月30日 第3四半期連結累計期間自平成27年1月1日至平成27年9月30日 当連結会計年度自平成27年1月1日至平成27年12月31日 売上高(千円) 883,795 1,505,585 2,061,580 3,329,477 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) 5,231 △53,783 △59,203 △51,131 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2016/03/23 15:44
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/03/23 15:44
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ローソンHMVエンタテイメント 1,013,002 ライツ&メディアコミュニケーション事業 NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社 360,157 ライツ&メディアコミュニケーション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/23 15:44 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/03/23 15:44
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 2,476,074 3,310,800 「その他」の区分の売上高 20,705 18,677 連結財務諸表の売上高 2,496,780 3,329,477 - #6 業績等の概要
- なお、平成28年5月1日付で当社はKNTV社との合併を予定しておりますが、合併にあたり同社の事業価値算定を行った結果、KNTV社の公正価値が減少していることが判明しましたので、投資その他の資産として計上している投資有価証券を減損し、持分法による投資損失101百万円を計上いたしました。2016/03/23 15:44
この結果、売上高は33億29百万円(前期比33.4%増)、営業利益69百万円(前期比200.8%増)、経常損失21百万円(前期は経常利益37百万円)、当期純損失63百万円(前期は当期純利益67百万円)となりました。
(2) セグメントの業績の概況 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の連結子会社は、「その他事業」の株式会社DA Musicおよび株式会社DA Music Publishingの2社、および韓国エンターテインメント総合チャンネルKNTVの有料放送を主たる事業としているKNTV株式会社の持分法適用関連会社1社となりました。2016/03/23 15:44
① 売上高について
売上高につきましては、ライツ&メディアコミュニケーション事業においては、所属アーティスト・俳優をはじめとした大型イベント・ファンミーティング、ドラマイベントの開催、ならびに前連結会計年度より進めてまいりました大型ドラマ版権のDVD化等の事業化により売上高が増加しており、この結果、連結売上高は33億29百万円(対前期比33.4%増)となりました。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/03/23 15:44
(注)KNTV株式会社は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。KNTV株式会社 売上高 - 2,128,512 税引前当期純利益金額 - 286,339