売上高
個別
- 2017年12月31日
- 1800万
- 2018年12月31日 +0.16%
- 1803万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/03/20 14:36
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,262,098 3,195,794 5,335,175 7,058,632 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 59,332 57,644 163,581 74,665 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/03/20 14:36
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- e>2019/03/20 14:36
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ローソンHMVエンタテイメント 1,423,277 ライツ&メディアコミュニケーション事業 エイベックス・エンタテインメント株式会社 1,331,587 ライツ&メディアコミュニケーション事業放送事業 株式会社スカパー・ブロードキャスティング 1,158,813 放送事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/20 14:36 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2019/03/20 14:36
売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 7,836,343 7,166,685 「その他」の区分の売上高 18,006 18,035 セグメント間取引消去 △84,503 △126,088 財務諸表の売上高 7,769,845 7,058,632 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社の事業は、ライツ&メディアコミュニケーション事業はアーティストの活動、大型ドラマ版権の市場価格・流通時期等による事業化の状況、放送事業はドラマ等の番組購入価格や放映時期等より、年度毎の業績変動が大きくなる傾向があります。当社は各事業の収益をプロジェクト単位で管理することで迅速な経営判断を行い、事業により利益率の差はありますが、全体での営業利益、営業利益率などの向上を目標としております。2019/03/20 14:36
また、高度の成長が期待される分野への経営資源の投入、効果効率を徹底的に追求した戦略的資源配分を行うことにより、激変する市場環境の中で売上高を伸張させ、利益を確保し続ける強固な企業体質を構築することを目指してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面では、Kchan!韓流TVのオリジナル番組制作などの先行投資や、番組償却額増加などにより放送事業で原価が嵩んでおります。2019/03/20 14:36
この結果、売上高は70億58百万円(前期比9.2%減)、営業利益73百万円(前期比75.6%減)、経常利益73百万円(前期比76.3%減)、当期純利益61百万円(前期比78.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。