無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 2573万
- 2016年12月31日 +13.51%
- 2921万
個別
- 2015年12月31日
- 2573万
- 2016年12月31日 +13.51%
- 2921万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額は、本社管理部門等の固定資産の減価償却費であります。2017/03/24 14:19
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社建物の設備投資額であります。
【関連情報】 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/03/24 14:19
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 有形固定資産 0千円 195千円 無形固定資産 79 - 計 79 195 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)1 減価償却費の調整額は、本社管理部門等の固定資産の減価償却費であります。2017/03/24 14:19
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社建物の設備投資額であります。 - #4 業績等の概要
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、14百万円の資金の減少(前連結会計年度は1億74百万円の増加)となりました。2017/03/24 14:19
これは、主に無形固定資産の取得による支出が8百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)2017/03/24 14:19
当社グループは、管理会計上の事業毎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都 ライツ&メディアコミュニケーション 無形固定資産
ライツ&メディアコミュニケーション事業において、一部サイト運営事業の閉鎖を決定したことから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(133千円)として特別損失に計上いたしました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、7億26百万円の資金の減少(前連結会計年度は2億72百万円の減少)となりました。これは、主に仕入債務が4億42百万円増加したものの、たな卸資産が1億1百万円増加、前渡金が8億92百万円増加、その他の流動資産が68百万円増加、およびその他の流動負債が1億31百万円減少したことによるものであります。2017/03/24 14:19
投資活動によるキャッシュ・フローは、14百万円の資金の減少(前連結会計年度は1億74百万円の増加)となりました。これは、主に無形固定資産の取得による支出が8百万円あったことによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、11億75百万円の資金の増加(前連結会計年度は0百万円の減少)となりました。これは、主に株式の発行による収入が11億78百万円あったことによるものであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年間)に基づく定額法によっております。
なお、取得原価が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却によっております。2017/03/24 14:19