ソフトウエア
個別
- 2016年12月31日
- 2921万
- 2017年12月31日 -2.93%
- 2836万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2018/03/23 12:47
(注)1 減価償却費の調整額は、本社管理部門等の固定資産の減価償却費であります。その他の項目 報告セグメント計 その他 調整額 財務諸表計上額 当事業年度 当事業年度 当事業年度 当事業年度
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にソフトウエアの設備投資額であります。
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法によっております。
なお、取得原価が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/23 12:47 - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/03/23 12:47
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 工具、器具及び備品 195千円 70千円 ソフトウエア - 298 計 195 368 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2018/03/23 12:47
(注)1 減価償却費の調整額は、本社管理部門等の固定資産の減価償却費であります。その他の項目 報告セグメント計 その他 調整額 財務諸表計上額 当事業年度 当事業年度 当事業年度 当事業年度
2 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主にソフトウエアの設備投資額であります。 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2018/03/23 12:47
当社は、管理会計上の事業毎に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都 ライツ&メディアコミュニケーション 建物ソフトウエア
ライツ&メディアコミュニケーション事業において、一部の施設及びサイト運営事業の閉鎖を決定したことから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(717千円)として特別損失に計上いたしました。