4772 SM ENTERTAINMENT JAPAN

4772
2026/03/18
時価
106億円
PER 予
42.14倍
2010年以降
赤字-571.42倍
(2010-2025年)
PBR
1.47倍
2010年以降
0.41-10.96倍
(2010-2025年)
配当 予
1.09%
ROE 予
3.5%
ROA 予
1.74%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
利益前事業年度当事業年度
全社費用(注)△368,298△354,806
財務諸表の営業利益301,20473,621
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに配賦していない管理部門等に係る費用であります。
2019/03/20 14:36
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/03/20 14:36
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社の事業は、ライツ&メディアコミュニケーション事業はアーティストの活動、大型ドラマ版権の市場価格・流通時期等による事業化の状況、放送事業はドラマ等の番組購入価格や放映時期等より、年度毎の業績変動が大きくなる傾向があります。当社は各事業の収益をプロジェクト単位で管理することで迅速な経営判断を行い、事業により利益率の差はありますが、全体での営業利益営業利益率などの向上を目標としております。
また、高度の成長が期待される分野への経営資源の投入、効果効率を徹底的に追求した戦略的資源配分を行うことにより、激変する市場環境の中で売上高を伸張させ、利益を確保し続ける強固な企業体質を構築することを目指してまいります。
2019/03/20 14:36
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益につきましては、放送事業でのオリジナル番組制作などの先行投資や、番組償却額増加などの要因で費用が嵩んでおり、この結果、売上総利益11億39百万円(前期比17.3%減)となりました。
c. 営業利益について
販売費及び一般管理費につきましては、経費管理徹底に努めましましたが、売上総利益が大幅に減少したため、この結果、営業利益73百万円(前期比75.6%減)となりました。
2019/03/20 14:36

IRBANK 採用情報

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