- 4761
- 2026/10/20
- 時価
- 166億円
- PER 予
- 13.27倍
- 2010年以降
- 8.69-60.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.4-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 4.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
業績予想の修正に関するお知らせ
- 【提出】
- 2015年4月28日 16:00
- 【資料】
- 業績予想の修正に関するお知らせ
- 【修正】
- 業績
| 勘定科目 | 自 2014年4月1日 至 2015年3月31日 |
|---|---|
| 業績予想の修正について | |
| 売上高 | |
| 前回予想 | 22,000 |
| 予想 | 22,492 |
| 増減額 | 492 |
| 増減率 | +2.2% |
| 前期実績 | 21,653 |
| 営業利益 | |
| 前回予想 | 320 |
| 予想 | 150 |
| 増減額 | -169 |
| 増減率 | -53.1% |
| 前期実績 | 485 |
| 経常利益 | |
| 前回予想 | 400 |
| 予想 | 244 |
| 増減額 | -155 |
| 増減率 | -39% |
| 前期実績 | 573 |
| 当期純利益 | |
| 前回予想 | 245 |
| 予想 | 136 |
| 増減額 | -108 |
| 増減率 | -44.1% |
| 前期実績 | 345 |
| 1株当たり当期純利益 | |
| 前回予想 | 21.87 |
| 予想 | 12.22 |
| 前期実績 | 30.87 |
業績予想修正の理由
(1)平成27年3月期業績予想について売上高につきましては、金融関連部門と公共関連部門におけるシステム構築及び産業関連部門におけるシステム機器販売が増加したことを主因として、売上高は前回発表予想を上回る見込みであります。
一方、損益面につきましては、増収効果があった一方で、不採算案件増加による影響が大きかったことに加えて、競争激化による売上総利益率の悪化や、平成26年4月からスタートした中期経営計画の推進にあたり、人材育成や社内システム投資などの体質強化を目的とした施策について計画を上回る形で実施したことから、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益、経常利益、当期純利益が前回発表予想を下回る見込みであります。(2)配当について1株当たり期末配当金につきましては、今回の業績予想の修正による変更はなく、当初の計画通り6円とし、年間配当金は平成26年3月期と同額の12円を予定しております。【業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項】本資料に記載されている業績見通しなどの将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績などは様々な要因により大きく異なる可能性があります。