純資産
連結
- 2018年3月31日
- 153億6900万
- 2018年9月30日 -0.35%
- 153億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 関西地区におけるシステム構築及びシステム機器商談が好調だったことに加え、ERPソリューション案件も堅調に推移したほか、システム運用管理も2018年4月に実施したアウトソーシング案件の営業体制見直し効果により受注が順調に進んだことを主因として、売上高は4,294百万円と前年同四半期比243百万円(6.0%)の増収となりました。2018/11/02 9:06
当第2四半期連結会計期間末における財政状態は、総資産が前連結会計年度末比81百万円増加して19,875百万円に、純資産は前連結会計年度末比53百万円減少して15,315百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比0.5%下落して77.1%となっております。
当企業集団の事業につきましては、システムの納入が第2四半期(7~9月)及び第4四半期(1~3月)に集中する傾向があり、売上高が第1四半期(4~6月)及び第3四半期(10~12月)において減少し、第2四半期(7~9月)及び第4四半期(1~3月)に増加するパターンとなり、四半期毎・半期毎の経営成績が変動いたします。