営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -2900万
- 2019年9月30日
- 4億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,115百万円は、管理部門の費用のうち配賦の困難な費用等であります。2019/11/05 9:27
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/05 9:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当企業集団の当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、金融・公共・産業関連部門ともにシステム構築が増加したほか、産業関連部門におけるシステム機器販売の大幅増加や公共・産業関連部門におけるクラウド案件やBPO案件増加によるシステム運用管理の増加もあり、売上高は、前年同四半期比1,467百万円(15.3%)増の11,058百万円と、大幅な増収となりました。2019/11/05 9:27
損益面につきましても、社内システム再構築に伴う減価償却費の増加等により販売費及び一般管理費が増加した一方で、増収効果に加えて、高採算案件の獲得や個々のプロジェクト収支の改善、要員の安定稼働などを主因とする売上総利益率の向上により売上総利益が増加したことから、営業利益は前年同四半期比434百万円増の404百万円、経常利益も前年同四半期比448百万円増の449百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益も特別利益53百万円の計上により前年同四半期比350百万円増の345百万円と、いずれも大幅な増益となりました。
連結のセグメント別売上高は、次のとおりです。