さくらケーシーエス(4761)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2400万
- 2011年9月30日 +316.67%
- 1億
- 2012年9月30日 +106%
- 2億600万
- 2013年9月30日 -69.9%
- 6200万
- 2014年9月30日
- -1億6300万
- 2015年9月30日
- -1億2800万
- 2016年9月30日
- 2200万
- 2017年9月30日
- -2億700万
- 2018年9月30日
- -2900万
- 2019年9月30日
- 4億400万
- 2020年9月30日 -29.95%
- 2億8300万
- 2021年9月30日 -44.88%
- 1億5600万
- 2022年9月30日 +75%
- 2億7300万
- 2023年9月30日 +126.74%
- 6億1900万
- 2024年9月30日 -51.53%
- 3億
- 2025年9月30日 +8%
- 3億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,150百万円は、管理部門の費用のうち配賦の困難な費用等であります。2023/11/06 9:12
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/06 9:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当企業集団の当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、公共関連部門のシステム運用管理やその他情報サービスが減少した一方で、金融関連部門のシステム構築が増加したほか、産業関連部門のシステム運用管理が増加したことなどにより、売上高は、前年同四半期比28百万円(0.3%)増の10,855百万円となりました。2023/11/06 9:12
損益面につきましては、前中期経営計画から取り組んできた生産性の向上や品質管理の強化により不採算案件が抑制されたことに加え、低採算案件からの縮小・撤退やインボイス対応など比較的利益率の高い案件獲得に注力したことなどにより個々の案件収支が改善しました。その結果、売上総利益率も改善したことから、営業利益は619百万円と前年同四半期比345百万円(126.6%)の増益、経常利益も660百万円と前年同四半期比358百万円(118.8%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益も462百万円と前年同四半期比228百万円(97.6%)の増益となりました。
連結のセグメント別売上高は、次のとおりです。