4761 さくらケーシーエス

4761
2026/07/29
時価
167億円
PER 予
13.62倍
2010年以降
8.69-60.13倍
(2010-2026年)
PBR
0.8倍
2010年以降
0.4-1.78倍
(2010-2026年)
配当 予
4.14%
ROE 予
5.84%
ROA 予
4.57%
資料
Link
CSV,JSON

さくらケーシーエス(4761)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
8億9100万
2009年3月31日 +4.6%
9億3200万
2009年12月31日 -91.42%
8000万
2010年3月31日 +643.75%
5億9500万
2010年6月30日
-3億5700万
2010年9月30日
2400万
2010年12月31日
-1億5900万
2011年3月31日
4億8800万
2011年6月30日
-1億8600万
2011年9月30日
1億
2011年12月31日
-1億6400万
2012年3月31日
4億1000万
2012年6月30日
-1億
2012年9月30日
2億600万
2012年12月31日 -72.33%
5700万
2013年3月31日 +780.7%
5億200万
2013年6月30日
-2億2000万
2013年9月30日
6200万
2013年12月31日
-4000万
2014年3月31日
4億8500万
2014年6月30日
-3億2300万
2014年9月30日
-1億6300万
2014年12月31日 -231.29%
-5億4000万
2015年3月31日
1億5000万
2015年6月30日
-2億2000万
2015年9月30日
-1億2800万
2015年12月31日 -142.97%
-3億1100万
2016年3月31日
3億8900万
2016年6月30日
-1億7800万
2016年9月30日
2200万
2016年12月31日
-2億100万
2017年3月31日
4億1700万
2017年6月30日
-3億3900万
2017年9月30日
-2億700万
2017年12月31日 -85.99%
-3億8500万
2018年3月31日
2億3200万
2018年6月30日
-2億6500万
2018年9月30日
-2900万
2018年12月31日 -237.93%
-9800万
2019年3月31日
5億2200万
2019年6月30日
-1億3100万
2019年9月30日
4億400万
2019年12月31日 -4.46%
3億8600万
2020年3月31日 +101.55%
7億7800万
2020年6月30日
-6300万
2020年9月30日
2億8300万
2020年12月31日 +20.85%
3億4200万
2021年3月31日 +134.5%
8億200万
2021年6月30日
-5600万
2021年9月30日
1億5600万
2021年12月31日 -23.72%
1億1900万
2022年3月31日 +588.24%
8億1900万
2022年6月30日 -98.05%
1600万
2022年9月30日 +999.99%
2億7300万
2022年12月31日 +77.66%
4億8500万
2023年3月31日 +104.74%
9億9300万
2023年6月30日 -79.36%
2億500万
2023年9月30日 +201.95%
6億1900万
2023年12月31日 +49.92%
9億2800万
2024年3月31日 +21.44%
11億2700万
2024年6月30日 -99.65%
400万
2024年9月30日 +999.99%
3億
2024年12月31日 +93.67%
5億8100万
2025年3月31日 +137.01%
13億7700万
2025年6月30日 -95.35%
6400万
2025年9月30日 +406.25%
3億2400万
2025年12月31日 +66.36%
5億3900万
2026年3月31日 +160.48%
14億400万

個別

2008年3月31日
8億700万
2009年3月31日 +4.34%
8億4200万
2010年3月31日 -37.65%
5億2500万
2011年3月31日 -16.95%
4億3600万
2012年3月31日 -24.31%
3億3000万
2013年3月31日 +43.03%
4億7200万
2014年3月31日 -7.42%
4億3700万
2015年3月31日 -70.48%
1億2900万
2016年3月31日 +200.78%
3億8800万
2017年3月31日 ±0%
3億8800万
2018年3月31日 -43.81%
2億1800万
2019年3月31日 +115.6%
4億7000万
2020年3月31日 +50.43%
7億700万
2021年3月31日 +12.31%
7億9400万
2022年3月31日 -0.13%
7億9300万
2023年3月31日 +24.09%
9億8400万
2024年3月31日 +11.08%
10億9300万
2025年3月31日 +26.81%
13億8600万
2026年3月31日 +4.69%
14億5100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額508百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。
2026/06/19 9:55
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△3,481百万円は、管理部門の費用のうち配賦の困難な費用等であります。
(2) セグメント資産の調整額24,946百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額284百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額489百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。2026/06/19 9:55
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/19 9:55
#4 減損損失に関する注記(連結)
当企業集団は、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業部別)を単位としてグルーピングを行っております。
当社の連結子会社である株式会社KCSソリューションズにおいて、2期連続で営業損失を計上していることから、減損の兆候があると判断しております。このため、当連結会計年度において減損損失の認識要否を判定した結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回ったことから、回収可能価額まで減額し減損損失を計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため零としております。
2026/06/19 9:55
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:百万円)
現計画新計画
2025年度(2026年3月期)2026年度(2027年3月期)2028年度(2029年3月期)
実績計画計画25年度比
売上高23,79025,70028,000CAGR 5.6%
営業利益1,4041,4201,900CAGR 10.6%
営業利益5.9%5.5%6.8%+0.9pt
(注)CAGR:新計画期間中(3年間)の年平均成長率
2026/06/19 9:55
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業績面につきましては、金融関連部門におけるSMBCグループ向け情報化投資案件、公共関連部門における自治体向け標準化案件及び産業関連部門におけるSAPビジネス案件によりシステム構築が増加したことに加え、公共関連部門及び産業関連部門における機器更改案件によりシステム機器販売も増加した結果、売上高は23,790百万円と前期比1,253百万円(5.6%)の増収となりました。
損益面につきましては、積極的な採用活動、教育研修の拡充及び給与のベースアップなどの人への投資や、生成AIを始めとした研究開発などの投資を推進した一方で、増収効果に加え、収益性の高い案件の獲得や品質管理の強化による不採算案件の抑制を前期から継続して取り組んだ結果、営業利益は1,404百万円と前期比26百万円(1.9%)の増益となりました。経常利益は、資金運用による利息収入が増加したことから1,605百万円と前期比111百万円(7.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は、子会社である株式会社KCSソリューションズにおいて減損損失を計上した一方で、投資有価証券売却益を計上したことにより1,224百万円と前期比79百万円(6.9%)の増益となりました。
売上高・営業利益と売上高営業利益率の推移PH営業利益と従業員平均年間給与伸び率の推移
(注)従業員平均年間給与伸び率は、第54期の従業員平均年間給与を基準に算出しております。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2026/06/19 9:55

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