建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 5億9000万
- 2022年3月31日 -4.92%
- 5億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△2,356百万円は、管理部門の費用のうち配賦の困難な費用等であります。2022/06/22 9:19
(2) セグメント資産の調整額20,475百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額323百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,384百万円は、管理部門の費用のうち配賦の困難な費用等であります。
(2) セグメント資産の調整額19,820百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額331百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額265百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費が含まれております。2022/06/22 9:19 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 土地及び建物の一部を賃借しており、賃借料は349百万円であります。2022/06/22 9:19
2 「工具、器具及び備品」及び「リース資産(有形)」の帳簿価額には建設仮勘定が含まれております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2022/06/22 9:19
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/22 9:19
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 アウトソーシングセンター用UPS設備 60百万円 ソフトウェア B-Prosper Lite 38百万円 社内仮想基盤用ソフトウェア 36百万円 SDS Meister 32百万円 工具、器具及び備品 社内業務用ファイルサーバ機器 33百万円