売上高
連結
- 2023年3月31日
- 235億8800万
- 2024年3月31日 -3.47%
- 227億6900万
個別
- 2023年3月31日
- 224億300万
- 2024年3月31日 -3.12%
- 217億300万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- なお、指標③及び④に関する目標及び実績は、当企業集団における主要な事業を営む当社のものを記載しております。2024/06/21 9:15
(注) 1 指標①及び②については、当企業集団の指標であり、当企業集団の実績を掲載しております。重点サステナビリティ項目 指標 目標(2025年度末時点) 実績(当連結会計年度) ①事業継続につながる情報セキュリティの強化 情報セキュリティ及びサイバーセキュリティインシデント発生件数 0件 0件 ②深刻化するサイバーセキュリティリスクへの対応 連結売上高セキュリティ投資比率 0.5%以上 0.5% ③持続的成長の源泉である人(社員等)への投資 部長級に占める女性の割合 10.0%以上 6.8%
2 指標③及び④については、当社の指標であり、当社の実績を記載しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023年4月1日付の組織変更に伴い、当連結会計年度より産業関連部門の一部を金融関連部門に、公共関連部門の一部を産業関連部門に集計するよう変更しております。2024/06/21 9:15
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」の前連結会計年度に記載しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2024/06/21 9:15
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 富士通株式会社 3,848 金融関連部門、公共関連部門、産業関連部門 株式会社三井住友銀行 2,398 金融関連部門、公共関連部門 - #4 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
- 2024/06/21 9:15
(注) 1 指標①及び②については、当企業集団の指標であり、当企業集団の実績を掲載しております。重点サステナビリティ項目 指標 目標(2025年度末時点) 実績(当連結会計年度) ①事業継続につながる情報セキュリティの強化 情報セキュリティ及びサイバーセキュリティインシデント発生件数 0件 0件 ②深刻化するサイバーセキュリティリスクへの対応 連結売上高セキュリティ投資比率 0.5%以上 0.5% ③持続的成長の源泉である人(社員等)への投資 部長級に占める女性の割合 10.0%以上 6.8%
2 指標③及び④については、当社の指標であり、当社の実績を記載しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/21 9:15 - #6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年4月1日付の組織変更に伴い、当連結会計年度より産業関連部門の一部を金融関連部門に、公共関連部門の一部を産業関連部門に集計するよう変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」の前連結会計年度に記載しております。2024/06/21 9:15 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 2023年4月1日付の組織変更に伴い、当連結会計年度より産業関連部門の一部を金融関連部門に、公共関連部門の一部を産業関連部門に集計するよう変更しております。2024/06/21 9:15
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」の前連結会計年度に記載しております。 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2024/06/21 9:15
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これらの経営指標及び経営目標の進捗管理を通じて、本計画の達成を目指してまいります。2024/06/21 9:15
(5) 会社の対処すべき課題項 目 計画終了時点の目標 備 考 経営目標 ①情報セキュリティ及びサイバーセキュリティインシデント発生件数 0件 対策の実効性を高めることで、インシデント0件を目指してまいります。 ②連結売上高セキュリティ投資比率 0.5%以上 「(一社)日本サイバーセキュリティ・イノベーション委員会」が推奨する「0.5%以上」を目安とし、継続的な投資を行ってまいります。 ③部長級に占める女性の割合 10%以上 「女性活躍推進法」における行動計画目標として掲げている目標値であります。 ④社員向け職場アンケートにおける社員満足度の向上 - 社員満足度の向上により社内活性化を図ってまいります。
「(2) 経営環境」に記載しております事業環境下、当企業集団が対処すべき当面の課題は、中期経営計画で掲げております5項目の重点施策に引き続き取り組んでまいりますとともに、さらに施策の取組みを加速するために、次の3項目に注力してまいります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2024/06/21 9:15
当企業集団の当連結会計年度の業績につきましては、金融関連部門のシステム構築が増加した一方で、公共関連部門・産業関連部門のシステム構築及びシステム機器販売が減少したことなどにより、売上高は、前年同期比818百万円(3.5%)減の22,769百万円となりました。
一方、損益面につきましては、前中期経営計画から取り組んできた品質管理の強化により不採算案件が抑制されたことに加え、低採算案件の縮小・撤退や利益率の高い案件獲得に注力したことなどにより個々の案件収支が改善しました。その結果、売上総利益率が改善したことから、営業利益は1,127百万円と前年同期比133百万円(13.5%)の増益、経常利益も1,206百万円と前年同期比168百万円(16.2%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益も895百万円と前年同期比146百万円(19.5%)の増益となりました。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は、次のとおりであります。2024/06/21 9:15
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引高 売上高 2,272 百万円 2,602 百万円 仕入高 160 百万円 116 百万円 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/21 9:15
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (セグメント情報等)」に記載しております。