- 4761
- 2026/09/11
- 時価
- 160億円
- PER 予
- 12.79倍
- 2010年以降
- 8.69-60.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.4-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.34%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 4.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2023年3月31日
- 178億3300万
- 2024年3月31日 +7.55%
- 191億8000万
- 2025年3月31日 +3.58%
- 198億6600万
個別
- 2023年3月31日
- 167億4800万
- 2024年3月31日 +6.52%
- 178億4000万
- 2025年3月31日 +7.68%
- 192億1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2025/06/20 10:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/06/20 10:25
① 金融関連部門 
SMBCグループ向け取引におけるシステム構築が増加したことから、売上高は6,976百万円と前期比33百万円(0.5%)の増収となり、セグメント利益も1,574百万円と前期比201百万円(14.7%)の増益となりました。 ② 公共関連部門 
自治体情報システムの標準化案件によりシステム構築が増加したことを主因として、売上高は6,898百万円と前期比532百万円(8.4%)の増収となり、セグメント利益も1,142百万円と前期比336百万円(41.8%)の増益となりました。
当連結会計年度末における財政状態は、期末売上に係る売掛金の増加等により、総資産が前期比1,319百万円増加し、25,556百万円となりました。③ 産業関連部門 
システム機器販売が増加した一方で、前期にあったインボイス案件の反動に加え、ERPソリューションにおける低採算案件からの一部撤退やサプライ販売事業の縮小により、売上高は8,661百万円と前期比799百万円(8.4%)の減収となりましたが、収益性の高い案件獲得を進めたことにより、セグメント利益は1,686百万円と前期比2百万円(0.2%)の増益となりました。
また、純資産につきましても、利益剰余金が増加したことを主因として、前期比685百万円増加し、19,866百万円となりました。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末比1.4%低下し、77.7%となっております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/20 10:25
項目 前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 19,180 19,866 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 19,180 19,866