有価証券報告書-第23期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(付属設備)並びに、工具、器具及び備品については、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(付属設備)
8~15年
工具、器具及び備品
4~6年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(1)有形固定資産
建物(付属設備)並びに、工具、器具及び備品については、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(付属設備)
8~15年
工具、器具及び備品
4~6年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。