- 4775
- 2018/09/25
- 時価
- 773億円
- PER 予
- 22.15倍
- 2010年以降
- 6.16-30.78倍
(2010-2018年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.77-3.01倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 9.4%
- ROA 予
- 3.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
総合メディカル(4775)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 343億3600万
- 2011年9月30日 +11.66%
- 383億4100万
- 2012年9月30日 +4.33%
- 400億300万
- 2013年9月30日 +22.77%
- 491億1100万
- 2014年9月30日 +5.36%
- 517億4200万
- 2015年9月30日 +10.2%
- 570億1800万
- 2016年9月30日 +0.53%
- 573億2000万
- 2017年9月30日 +16%
- 664億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年9月30日まで)2017/11/10 15:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中期経営計画初年度である平成30年3月期は、中期経営計画のテーマである「日本型ヘルスケアビジネスの具現化」にもとづき、「医療モールの開発」「病院の経営支援」「価値ある薬局の創造」、そして50期ビジョン達成に向けた「既存事業の機能付加・強化と医療周辺事業への事業領域拡大」に取り組み、地域ヘルスケアネットワークの基盤づくりを推進しております。2017/11/10 15:00
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、医業支援、薬局の各セグメントともに前年同期比で増収となった結果、売上高は66,491百万円(前年同期比16.0%増)となり、利益面でも、営業利益は3,101百万円(同27.5%増)、経常利益は3,118百万円(同29.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,839百万円(同33.3%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間から、事業別に戦略を立案し、迅速な意思決定のもとに事業活動を行うため、組織・管理体制を事業を軸にした体制に見直したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「東日本」「西日本」「九州」から「医業支援」「薬局」「その他」に変更しております。