売上高
連結
- 2013年3月31日
- 24億600万
- 2014年3月31日 +84.79%
- 44億4600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/20 16:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 23,063 49,111 74,484 103,318 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 870 1,787 3,117 5,046 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、地域別に戦略を立案し、迅速な意思決定のもとに事業活動を行うため、「東日本」「西日本」「九州」の3つを報告セグメントとしております。2014/06/20 16:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- A レンタル取引について2014/06/20 16:02
当社のレンタル取引は、レンタル設置契約に基づきテレビ等を医療機関に設置し、利用者(患者)が使用料を負担しテレビ等を利用できるシステムであります。当該レンタル取引に係る売上高(レンタル料収入)は、テレビの設置台数及びテレビ1台当たりのレンタル料収入により変動いたします。現状ではテレビの設置台数に影響を及ぼす病床(ベッド)数が減少傾向にあります。また、1台当たりのレンタル料収入は、病床数、ベッドの稼働率、患者の視聴時間の変動による影響を受けます。
B 技術の進歩等への対応 - #4 収益及び費用の計上基準
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(2) 割賦販売取引の割賦売上高及び割賦原価の計上方法
割賦販売取引は商品の引き渡し時に、その契約高の全額を割賦債権に計上し、支払期日到来の都度、割賦売上高及びそれに対応する割賦原価を計上しております。なお、支払期日未到来の割賦債権に対応する未経過利益は割賦未実現利益として、繰延処理しております。2014/06/20 16:02 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。2014/06/20 16:02 - #6 業績等の概要
- また、医療モールや運営受託・施設賃貸などプロジェクト案件を推進しました。2014/06/20 16:02
この結果、当期の売上高は、薬局部門における出店の増収効果、リース・割賦部門の売上増などで、前期比19.2%増の103,318百万円となりました。利益面でも、営業利益は同16.0%増の5,014百万円、経常利益は同16.7%増の5,068百万円、当期純利益は同12.8%増の2,856百万円となりました。
セグメントの業績の概況は以下のとおりであります。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
A ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
B 割賦販売取引の割賦売上高及び割賦原価の計上方法
割賦販売取引は商品の引き渡し時に、その契約高の全額を割賦債権に計上し、支払期日到来の都度、割賦売上高及びそれに対応する割賦原価を計上しております。なお、支払期日未到来の割賦債権に対応する未経過利益は割賦未実現利益として、繰延処理しております。2014/06/20 16:02 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2014/06/20 16:02
前事業年度(平成24年4月1日から平成25年3月31日まで) 当事業年度(平成25年4月1日から平成26年3月31日まで) 営業取引 売上高 45百万円 93百万円 売上原価 787百万円 2,286百万円