営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 8億3600万
- 2014年6月30日 -7.89%
- 7億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△110百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△110百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社的一般経費であります。2014/08/08 15:50
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医薬品等の卸売販売事業及びホテル向けテレビのレンタル事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△148百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△147百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社的一般経費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 15:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は「よい医療は、よい経営から」のコンセプトのもと、コンサルティングをベースにした医業経営のトータルサポートを行っております。DtoD(医業継承・医療連携・医師転職支援システム)と価値ある薬局づくりを通して、よい医療を支え、よりよい社会づくりに貢献しております。2014/08/08 15:50
本年4月から、3年間にわたる中期経営計画「さらなる挑戦 ~安心して暮らせるよりよい社会をめざして~」を新たにスタートいたしました。当第1四半期連結累計期間の経営成績は、薬局の新規出店による増収効果で、売上高は前年同期比7.9%増の24,896百万円となりました。利益面では、前期に株式取得した調剤薬局子会社ののれんの償却費の増加等により販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は同7.9%減の770百万円、経常利益は同0.8%増の848百万円、四半期純利益は同1.3%減の471百万円となりました。
医師の開業支援は、当第1四半期連結累計期間に前年同期比21件増の95件(継承開業や医療モールを含む。)を行い、リース契約や薬局の新規出店などの取引へ繋がっております。