- 4775
- 2018/09/25
- 時価
- 773億円
- PER 予
- 22.15倍
- 2010年以降
- 6.16-30.78倍
(2010-2018年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.77-3.01倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 9.4%
- ROA 予
- 3.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/10 16:04
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- (買収(M&A)等の投資について)2015/11/10 16:04
当社グループは、事業拡大の一環としてM&A等の投資を行っており、それに伴うのれんが計上されております。そのため、今後新たにのれんが発生し、償却費用が増加する可能性があります。また、投資先の業績が当初計画に及ばず、将来の期間にわたりその状態が継続すると予想される場合には、減損処理等を行う必要が生じ、当社グループの業績に影響を及ぼすおそれがあります。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報、セグメント情報
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/11/10 16:04
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/11/10 16:04
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前期末比270百万円増加の70,082百万円となりました。流動資産は、前期末比1,187百万円減少の35,397百万円となりました。これは、現金及び預金が552百万円増加したものの、受取手形及び売掛金が1,637百万円減少したことが主な要因であります。固定資産は、前期末比1,457百万円増加の34,684百万円となりました。これは、のれんが1,811百万円増加したことが主な要因であります。
負債は、前期末比2,745百万円減少の40,544百万円となりました。流動負債は、前期末比2,835百万円減少の27,273百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が2,337百万円減少したことが主な要因であります。固定負債は、前期末比90百万円増加の13,270百万円となりました。これは、長期割賦未払金が518百万円、リース債務が466百万円減少したものの、長期借入金が947百万円、その他が127百万円増加したことが主な要因であります。なお、有利子負債(リース債務、割賦未払金を含む。)は、前期末比62百万円増加し16,635百万円となりました。有利子負債から現金及び預金を差し引いた金額を自己資本で割ったネットD/Eレシオは、前期末比0.06ポイント減の0.38倍となりました。