純資産
連結
- 2015年3月31日
- 265億2100万
- 2016年3月31日 +11.78%
- 296億4600万
- 2017年3月31日 +10.91%
- 328億8000万
個別
- 2015年3月31日
- 247億2400万
- 2016年3月31日 +8.84%
- 269億1000万
- 2017年3月31日 +10.26%
- 296億7000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末の負債は、前期末比8,903百万円増加の53,879百万円となりました。流動負債は、前期末比1,990百万円増加の33,228百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が1,667百万円増加したことが主な要因であります。固定負債は、前期末比6,913百万円増加の20,650百万円となりました。これは、長期借入金が5,966百万円増加したことが主な要因であります。なお、有利子負債(リース債務、割賦未払金を含む。)は、前期末比6,143百万円増加し24,590百万円となり、有利子負債から現金及び預金を差し引いた金額を自己資本で割ったネットD/Eレシオは、前期末比0.01ポイント増の0.42倍となりました。2017/06/22 16:00
当期末の純資産は、前期末比3,234百万円増加し32,880百万円となりました。これは配当金の支払いにより710百万円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により3,779百万円増加したためであります。以上の結果、自己資本比率は前期末の39.5%から1.9ポイント減の37.6%となりました。
(3)キャッシュ・フロー - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ア. 時価のあるもの2017/06/22 16:00
決算日前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)であります。
イ. 時価のないもの - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/22 16:00
決算日前1か月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)であります。
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/22 16:00
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 29,646 32,880 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 203 275 (うち非支配株主持分(百万円)) 203 275
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。