総合メディカル(4775)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 8200万
- 2009年3月31日 -14.63%
- 7000万
- 2010年3月31日 +8.57%
- 7600万
- 2011年3月31日 +18.42%
- 9000万
- 2012年3月31日 +16.67%
- 1億500万
- 2013年3月31日 +131.43%
- 2億4300万
- 2014年3月31日 +7.82%
- 2億6200万
- 2015年3月31日 +19.85%
- 3億1400万
- 2016年3月31日 +17.2%
- 3億6800万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/06/22 16:01
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、今後も黒字化の見通しが立たなくなった薬局店舗、移転が予定されている薬局店舗、除却が予定されている賃貸用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失48百万円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物33百万円、その他15百万円であります。なお、薬局店舗に係る資産の回収可能価額は、資産の重要性を勘案し主として路線価、固定資産税評価額等をもとにした正味売却価額により測定しております。また、除却を予定している賃貸用資産の回収可能価額は、処分価額をもとにした正味売却価額により測定しております。事業 場所 用途 種類 金額(百万円) 医業支援 賃貸用資産1件(南関東1件) 賃貸用資産 建物及び構築物等 2 薬局 薬局店舗5店(南関東2店、東海1店、四国1店、北部九州1店) 薬局店舗 建物及び構築物等 46 合計 48
当連結会計年度(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)