固定資産
連結
- 2016年1月31日
- 4億2004万
- 2017年1月31日 -45.87%
- 2億2737万
個別
- 2016年1月31日
- 4億4937万
- 2017年1月31日 -52.21%
- 2億1474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。2017/04/28 15:37
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれます。
5.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていない - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれます。
5.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはしていない
ため記載しておりません。2017/04/28 15:37 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(金型については生産高比例法)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用し、販売用ソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年間)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額によっております。2017/04/28 15:37 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/04/28 15:37
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは、資格試験事業に係る固定資産について減損損失を計上いたしました。2017/04/28 15:37
当連結会計年度において、当初想定した収益を見込めなくなったことにより、資格試験事業に係る長期前払費用 14,175千円については回収可能額を零とし帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に現金及び預金が450,633千円(前連結会計年度末と比べ92,557千円減)となったこと、預け金が119,847千円(前連結会計年度末と比べ116,998千円増)となったこと、売掛金が41,330千円(前連結会計年度末と比べ16,630千円増)となったこと等によるものであります。2017/04/28 15:37
固定資産は、227,371千円(前連結会計年度末と比べ192,677千円減)となりました。
これは主に投資その他の資産の投資有価証券が20,278千円(前連結会計年度末と比べ109,744千円減)、保険積立金が零(前連結会計年度末と比べ95,715千円減)、差入保証金12,480千円(前連結会計年度末と比べ10,000千円増)となったこと等によるものであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し、建物は定額法、金型は生産高比例法)
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用し、販売用ソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年間)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額によっております。2017/04/28 15:37