有価証券報告書-第21期(平成28年2月1日-平成29年1月31日)
※3 減損損失
前連結会計年度
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当連結会計年度において当社グループは、資格試験事業に係る固定資産について減損損失を計上いたしました。
当連結会計年度において、当初想定した収益を見込めなくなったことにより、資格試験事業に係る長期前払費用 14,175千円については回収可能額を零とし帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当社グループのグルーピングの方法は、原則として事業の区分によっております。
当連結会計年度
当連結会計年度において当社グループは、耐騒音型マイク及びクラウド救急支援システム事業(CEMS)に係る固定資産について減損損失を計上いたしました。
当連結会計年度において、当該事業の継続が困難であると判断し当該事業に係る工具器具備品、前払費用及び長期前払費用18,575千円については回収可能額を零とし帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当社グループのグルーピングの方法は、原則として事業の区分によっております。
前連結会計年度
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京オフィス (東京都千代田区) | 事業資産 | 長期前払費用 |
当連結会計年度において当社グループは、資格試験事業に係る固定資産について減損損失を計上いたしました。
当連結会計年度において、当初想定した収益を見込めなくなったことにより、資格試験事業に係る長期前払費用 14,175千円については回収可能額を零とし帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当社グループのグルーピングの方法は、原則として事業の区分によっております。
当連結会計年度
当連結会計年度において当社グループは、耐騒音型マイク及びクラウド救急支援システム事業(CEMS)に係る固定資産について減損損失を計上いたしました。
当連結会計年度において、当該事業の継続が困難であると判断し当該事業に係る工具器具備品、前払費用及び長期前払費用18,575千円については回収可能額を零とし帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当社グループのグルーピングの方法は、原則として事業の区分によっております。