有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2) 【新株予約権等の状況】2017/09/13 11:58
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、平成29年9月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2017/09/13 11:58
- #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.当社元役員らに対する訴訟の提起2017/09/13 11:58
当社は、平成29年8月29日付にて、当社元役員らに対して損害賠償請求訴訟を提起しました。本訴訟は、当社の元役員らが平成28年12月21日に決議した新株および新株予約権の発行は、平成29年1月6日の仮処分認可決定にて違法な不公正発行に当たると判断されたにもかかわらず、当社元役員らは、その後も新株及び新株予約権の発行のための準備等を行い、取締役としての善管注意義務に違反したことにより被った損害の賠償を求めるものであります。
<本訴訟の概要>(1)訴訟を提起した者:SAMURAI&J PARTNERS株式会社 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/09/13 11:58
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第2四半期連結累計期間につきましては、1株当前第2四半期連結累計期間(自 平成28年2月1日至 平成28年7月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年2月1日至 平成29年7月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 2,691,000 2,691,000 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― 第12回新株予約権新株予約権の数3,982個この概要は「第4提出会社の状況1株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。
たり四半期純損失であり、潜在株式が存在しないため、当第2四半期連結累計期間につきましては、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載はしておりません。