- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2017/12/15 12:27- #2 事業等のリスク
(1) M&Aに係るリスク
当社は、平成29年10月にAIP証券株式会社(現 SAMURAI証券株式会社)を子会社化し、当社グループの業績に寄与することを見込んでいます。しかしながら、事業環境の変化等により当初の想定を下回る場合、のれんの減損処理等が発生し、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2017/12/15 12:27- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
関する調査費用、その他事務費用等の取得に係る費用8,359千円が含まれております。
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2017/12/15 12:27- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/12/15 12:27- #5 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては3,526千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
AIP証券株式会社(現 SAMURAI証券株式会社)の子会社化により、「金融関連事業」において、のれんが増加しております。
2017/12/15 12:27- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(4) 追加取得に基づき計上されるのれんの金額 82,541千円
3. 株式の分割
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